三条店スタッフブログ
「bZ4X」の記事
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知らなきゃ損する最近もっとお得になったbZ4Xのはなし
2026.01.17
ようこそ!
車とガソリンと電気のユートピア、三条店です!(←遊園地風)
そこのマスコットキャラクター、営業スタッフの小林です!
三条(”サン”ジョウ)店で働いているので”サンちゃん”って今回は呼んでくださいm(__)m
他のスタッフさんをサンちゃんって呼んじゃダメですよぉ~(o^―^o)ニコ
そしたら「はぁ~い!」って元気な声で返事をするので
「何が好きぃ~?」って聞いてください(笑)
チョコミントよりも2.4Lターボデュアルブーストハイブリッドシステムの方が好きなそんな変わったマスコットキャラクターですが(〃ノωノ)
そんなわけでサンちゃんから「三条店に電気自動車bZ4Xの試乗車が来たよ(^▽^)/」なんていうお話があるわけですよ(*'ω'*)
bZ4Xってどんな車?って思う方も多いと思いますが、トヨタが販売するミドルクラスのSUV型の電気自動車です!
凄くかっこよくて私が特にオススメしたい車種です!
詳しくは10月に「bZ4Xがお得すぎるので語りたい」とブログを書かせてもらいましたので、観ていただければと嬉しいです。
↑青文字をタッチすると10月のブログが観れます。
今回は三条店の新しい試乗車bZ4Xの外見(エクステリア)、内装(インテリア)、走行性能などなど、色々話したいとおもいます!
最後に10月よりももっとお得に安く買えるようなった話もありますので、最後まで見てください!
【エクステリア】
ジャジャーン!
どうです? かっこいいと思いませんか?
新潟トヨペットの他店舗にも展示車、試乗車があるのですが、三条店に来たbZ4Xは"最上位グレードの"Zグレード"しかも"4駆"です。
カラーはプレシャスメタル! クラウンクロスオーバーやヴェルファイア等、高額車種にしか設定のない貴重なカラーです!
フロントデザインはシュモクザメのような顔をした通称ハンマーヘッドデザインが採用されました。
以前のモデルと比較すると変更が加わっているのがわかります!
↑改良前のbZ4X
一文字型にデイライトが光るような形になりました。
この一文字の形はさながら絶叫系アトラクション、バイキングを彷彿とさせてきますね。
ヘッドライトはクラウンスポーツのように目の部分ではなく、その下の丸い部分が光るように変更されています。
このボディカラーも相まって、まるでヒーローショーに出てくる鉄仮面のような屈強そうな顔つきになりましたね。
次はサァーイド!
基本的には変更点はありませんが、右サイドは普通充電、左サイドは50kw以上の急速充電用のポートです。
ガソリン車ではないので左後ろに給油口がないことにょっと違和感がありますね。
ドアパネル部分の下、ロッカーモールは未塗装の樹脂、ホイール周りは光沢感のあるピアノブラックが採用されています。
高級感とSUVの剛健な雰囲気の両方があってかっこいいです。
リアは変更点なし!
ですが、一文字のテールライトと斜め下に伸びるラインが印象的ですね。
あとはスポイラーが両端2つにつけられており、猫🐈ちゃんみたいでかわいいです(=^・^=)ニャンニャン
【内装】
シンプルな水平基調のデザインと先進性のあるスマートな雰囲気があります。
同車格であるRAV4のオフローダー感あるアウトドアなデザインや、ハリアーのような高級感があるラグジュアリーな雰囲気とはまた異なるデザインです。
どちらかといえばプリウスの内装に近いデザインで「こんな未来的な車運転できるかな?」って初めて運転したときはゾクゾクしました!
《ポイント!》
内装の一番の注目点はもちろんこの小さな丸いシフト!
他のトヨタ車にはないシフトが採用されており、外側を押してから回す形になっており、
右回転で"D"ドライブ、左回転で"R”リバース、ボタンで"P"パーキングです。
スマートでクルクルと回るこのシフトはまるで幼少期にお姉ちゃんと乗ったメリーゴーランドのようです!🏇
【オーディオ】
そしてAピラーにはオーディオブランドJBLの文字が!
そうなんです!ZグレードにはJBLプレミアムサウンドシステムが標準装備!
車内には9つのJBLスピーカーが搭載されており、室内に力強く豊かなサウンドを届けてくれます(^^♪
その素晴らしい音色はまるでパレードのようだ!
【パノラマムーンルーフ付き!】
車の中が暗くて「お化け屋敷みたいだなぁ~」なんて怖いときもあると思います。
Zグレードではパノラマムーンルーフがなんと標準装備!
解放的な室内空間を実現しています!
後ろでおもちゃを買ってもらえなくて泣いているお子さんもお日様をみてニッコリです(*´ω`)
【でっけぇナビ!】
今回の改良で14.1インチのナビがついています。
なんと全グレード標準装備。
アルファードやヴェルファイアのナビがついているので非常に見やすいです!
【デジタルインナーミラー】
デジタルインナーミラーもZグレードは標準装備です!
荷物を後ろに沢山積んでいてリアガラスが見づらくなっても大丈夫!
後ろの車の運転手が変顔をしながら運転しているのも丸見えです!
【2台同時にできる置くだけ充電】
置くだけ充電が全グレード標準装備!
なんと2台同時に置くだけ充電ができる車種はトヨタ車でbZ4Xだけ!
しかもフラットで滑り止め機構もついているので使っていないときは物置として使えて便利です!
【多機能で快適なシート】
Zグレードはシートに合成皮革を採用。
更に背もたれの角度、椅子の前後、腰の張り出し具合、膝裏の角度が無段階で調節できる8wayパワーシートで、ベストな着座位置を作ることができます。
椅子が温かくなるシートヒーター、夏の運転中に背中、座面が蒸れない快適なベンチレーションは標準装備なのはもちろん。
後席の座面のシートヒーターも標準装備です!
【足元ポカポカ輻射ヒーター】
さらにさらに!
助手席前のグローブボックス部分にある布地のようなところ!なんと輻射ヒーターがついています!
冬のこんな時期に脚周りが寒いなぁ~とついつい手で太ももや膝周りを擦って摩擦で温めてしまうことがあると思います。
そんな時にこの布地から熱が出てきて外で冷えた体を温めてくれます。
ここは助手席の画像ですが、運転席からもハンドルの根本に搭載されています。
まるであの時の母の温もりのようです。
そしてこの輻射ヒーター。
なんとトヨタ車では唯一の搭載されている車種でレクサスにも電気自動車RZやラージSUVのRXの2車種にしか搭載されていません!
「脚だけ冷え性なんだよねぇ~」って方。もうbZ4Xでいいんじゃないでしょうか。(←極端)
【走る前に気づいたこと】
そんなわけで三条店の新しい相棒。bZ4Xを早速乗ってみました!
まずはドアの開くところから...ドスン......
開けた瞬間、痺れるような重いドアの音と共に、ドッシリとした手ごたえのある、まるでコンサートホールのドアのようなこの感触...!
そうなんです。このbZ4X。ただでさえ電気自動車という静粛性が高いスペックを誇りながら、今回の改良でインシュレーターや吸音材を追加しています。
まるで映画館の上映中に途中でドアを開けて入る時みたいな感覚があります。
【走行性能】
そんなわけでアクセルを踏んでみましょう!
0-100kmまでの加速時間。5.1秒。トヨタで2番目に速い車の実力は・・・?
レッツゴー!レッツゴー!
ウォーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
体が浮きそうなこの感覚、そして凄まじいメーターの上がり具合!
まるでジェットコースターみたいだぁ!!!!!!
※道路交通法に順守した法定速度で検証しております。
電気自動車ならではのエンジン車のようなワンテンポ遅れる感覚のない俊敏な加速感にこのサンちゃん。メロメロになりました(n*´ω`*n)
速さもすごいですが、静粛性を素晴らしく、この車以上の金額がする高級セダンに乗っているようです。
更にパドルシフトも搭載。回生ブレーキを効かせてドライバーに合うドライビングフィールにすることができます。
速く...そして静か。
スポーツカーとVIPカーの"両刀"をやってのけた車と言えるでしょう。
そしてゴーカートみたいな素晴らしいステアリング性能。
狭い路地も何のそのでキュルキュルキュルキュルと観覧車🎡のように回る回る!
ホイールとホイールの間が2850mmとロングホイールベースでありながら最小回転半径5.6mコンパクトな使いまわし性能を実現。
まるでコーヒーカップの真ん中にあるハンドルを思い出します!
【お得すぎる話】
最後にお得すぎる話を一つ。
このbZ4X。600万します。
Zグレード 4WD 600万
Zグレード FWD(2駆) 550万
Gグレード FWD(2駆) 480万
というラインナップなのですが、電気自動車なので補助金が出ます!
そして補助金が令和8年1月から補助金額が更新されており、
90万円(令和7年)→ 130万円に40万円も増額になりました!
つまり補助金が入ると...
Zグレード 4WD 600万円 → Zグレード 4WD 470万円
Zグレード FWD(2駆) 550万円 → Zグレード FWD(2駆) 420万円
Gグレード FWD(2駆) 480万円 → Gグレード FWD(2駆) 350万円
になるわけです!
※CEV補助金は予算がなくなり次第終了になります。
ざっとハリアーハイブリッド(HV)と比較すると...
【bZ4X】 【ハリアーHV】
Zグレード 4WD 470万円 Zグレード 4WD 499万円
Zグレード FWD(2駆) 420万円 Zグレード 2WD 477万円
Gグレード FWD(2駆) 350万円 Gグレード 2WD 430万円
になります!
Gグレードだと80万円も安いんです!
350万円から中型SUVの電気自動車が買える時代がついにやってきました!
すでにお得だったのに今年から更にお買い得になりました!
詳しくは前回の10月のブログに同車格帯のトヨタハリアーと比較したのでご覧いただければと思います。
↑青文字をタッチすると10月のブログが観れます。
【最後に】
さて、お話は長くなってしまいましたが、どうだったでしょうか。
いやぁ~速いっすね。
アクセルを踏んだ時、このマスコットキャラクターとしての被り物が取れちゃうかと思いました。
他のスタッフも試乗しましたが、今までにない電気自動車のドライビングフィールと速度に感動していました!
本当に楽しい車で正直、サンちゃんとしてはガチで欲しい一台です。
残念ながら、カローラツーリングちゃんに2年乗っていて愛着があるので手放せないのですが(´;ω;`)
乗っている車の状況が違ければ買い替えの検討車種になっていたと思います。
そして、このbZ4X。試乗車なので、当たり前ではありますが皆さんが乗ることができます!
「電気自動車ってどんな感じかな?」
「維持をするのは大変じゃないのかな?」
そう思われる方も多いと思います。というかそういった方が大半だと思います。
実際に乗りに来てみてください!
そして気になること、聞いてみたいこと
三条店であれば是非とも私、サンちゃんこと小林に聞いてくれたら嬉しいです。
こんな楽しい車を一台でも多くのお客様に乗っていただきたいです!
是非試乗しに来てください!
新潟トヨペット三条店へおいでよベイベー!👍
bZ4Xがお得すぎるので語りたい。
2025.10.10
こんにちは
新潟トヨペット三条店 小林 です。
すっかり秋ですね。
小林家にも食卓の上の常連だった枝豆とトウモロコシはすっかりいなくなり、
シャインマスカットだったり混ぜご飯だったり、姉が結婚したのもあってこの前は赤飯が出てきました。
あわせて10月6日は月見の十五夜だったようですね。
混ぜご飯は"もち米"、月見餅も"もち米"って感じだったので、
私は今まで餅の食べ頃といえばお正月だろうと思っていましたが、こう考えるとおいしい時期なんてなさそうですね。
ましてや棚から落ちてくるで有名なあの牡丹餅の旬は春ですから、お餅の灯台下暗しといったところでしょうか。
そんな「棚から牡丹餅」で「灯台下暗し」な話をしたいと思います。
それが「今回新しく発表された電気自動車をうまく乗ればお得なんじゃないか」という話です。
まずはその車からご紹介したいと思います。
新しくbZ4Xという車がマイナーチェンジされることになりました!
bZ4Xとはなんだろうと思う方も多いと思いますが、それもそのはずです。
100%電気で走るSUV型の電気自動車です。
さらに発売されてしばらくの間はKINTO(キント)というトヨタのカーリース、サブスクリプションサービスでのみの販売でした。
要は普通には買えませんでした。
私も街中で見たことは指で数えるくらいしかありません。
だからこそ「被らない」という希少性があります。
今回はマイナーチェンジした良いところとお得であるところを”かいつまんで”(つまりもっともっとあります)お話していこうと思います。
bZ4X特設サイト
↑webサイトに移動できます。
bZ4Xは全長4690mm ハリアー 全長4740mm
全幅1860mm 全幅1855mm
全高1650mm 全高1660mm
で中型SUVといわれるサイズ感でハリアーに近い大きさです。
↑ハリアー
今回は比較にハリアーと色々と比較していきたいと思います。
【エクステリア】
上の画像がフロントマスクなんですけれども前期型と比べて比較的ヘッドライトがクラウンシリーズのようなデイライトとは分割された形に変更されました。
ハンマーヘッドシャークのフロントマスクが採用され、全体的にスタイリッシュで且つ電気自動車にもトヨタの意匠を引き継いだようなデザインになりました。
bZ4Xデザインサイト
【インテリア】
水平基調のインストメントパネルを採用。
ここにもランドクルーザー250やクラウン等の意匠が使われています。
ナビゲーションの特にエアコン周りも刷新され、センターコンソールに2台同時に無接触充電ができるのが印象的ですね。
画面サイズも12.3インチから14インチにサイズアップ!アルファードと同じサイズのナビがついています。
メーター周りも前期のプリウスの汎用されたものだったのがbZ4X独自のメーターに変更されました。
マイナーチェンジ前よりかなり違いがあります。
個人的な感想ですが、マイナーチェンジでここまでインテリアが変わることはトヨタ車では珍しいです。
bZ4X 室内空間サイト
【走行性能(すごい!)】
特に進化したのが走行性能。
電気自動車といえばガソリン車と比較して速くて静粛性が高い特徴なのですが、
まずはAWDモデルは0-100km/h(停止状態から時速100kmになるまでの時間)の加速が最高で5.1秒であるということです。
これがどれだけ速いかというとトヨタのスポーツカー GR86が6.3秒
GRヤリスが5.5秒なのでスポーツカーより速いです。
これは現在販売されているトヨタ車の中でGRスープラに続いて二番目に速い車になります。
つまり、 凄まじく速い です。
また、他のFWD前輪駆動のモデルも一番遅いモデルでも8秒程だそうです。
そして静粛性ですが、ここにも進化があり、ドア内側、ボディ骨格内の発泡材を追加。リアのフェンダーには吸音材を設定。
フロントガラスには二重のアコースティックガラスを採用されています。
ホイールハウス内にはサイレンサーを設定し、タイヤから来るロードノイズをシャットアウト。
エンジン音がしないのに更に静かで快適な室内空間を実現しました。
走行性能サイト
【航続性能】
航続可能距離ですがここにも著しい進化を遂げました。
なんとFWDモデル(Zグレード)の最大航続距離が746km(WLTCモード)になりました!
新潟トヨペット三条店から香川までうどんを食べに行くことができます。
現行型が540kmなので206kmも長く走れるようになりました。
※電費消費率、航続距離は定められた試験条件の下での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて消費率は異なります。
なお、WLTCモード走行は国際統一基準に定められた試験方法で、市街地、郊外、高速道路の三つの走行モードで測定され、総合的な燃費、電費を現した数値です。
【充電性能】
電気自動車なのでガソリンではなく電気をエネルギーとして動きます。
「充電って時間がかかるんじゃないの?」って思う方も多いと思いますが、それはそうです。
ですがそれを理解した上でもこのトヨタ販売員の小林が「bZ4X良くない?」と思える魅力があります。
なんと150kw(350A)出力の急速充電器(スタンド)に対応。
充電状態10%から80%までの時間が28分と更に速い充電速度を実現しました。
高速道路のSAで御手洗いを済ませ、ソフトクリームを食べている間に充電が終わりそうです。
700km走れて、更に30分程で充電ができるので殆どのユーザーが満足していただけるレベルにまで進化しました!
【値段】
更に魅力あるのが値段です!
こんなに進化していますが、エントリーグレードのFWDで70万円(本体価格550万→480万)も安くなっています。
値上げの時代にこの値下げはかなり大きいですね。
それだけではなく、今ならCEV補助金で90万円の補助が国から入ります!
これで390万円。つまり電気自動車が300万円台から買える訳です。
ハリアーGグレードの2WDのハイブリッドが430万円~なのでハイブリッド車よりも安いんです。
※CEV補助金は予算がなくなり次第終了になります。
bZ4Xのお得な制度について
【電気自動車ならではのメリット】
1.オイル交換が不要
エンジンなんかありません。なのでオイル交換不要です。
3000~5000キロに1回のオイル交換を新潟トヨペットでは推奨しています。
オイル交換代はハリアーハイブリッドだと7,260円。
走行距離10万キロ乗るとして、5000kmに1回交換するとしたら20回で145,200円です。
それが0円になります。もう一度言います。0円です。
2.自動車税が安い。重量税はタダ。
電気自動車の基本納税額は25,000円に設定されています。
ハリアーハイブリッド(排気量2リットル超~2.5リットルに該当)は43,500円なので
年間18,500円安いです。
車検時に払う重量税は新車登録となんと3年目の1回目と2回目の5年目まで0円。
非課税(100%免税)になります。
ハリアーハイブリッドの重量税は初回で15,000円。次回で30,000円なので
5年目までであれば45,000円もお得なんです。
2つ合わせて5年で137,500円も免税になります。
※新車登録の重量税の免税は2026年4月30日までに新規登録された電気自動車(EV)が対象です。
※環境性能割、重量税、自動車税は改正によって税制が適応されなくなる場合があります。
bZ4X充電のギモン
【今新型bZ4Xをご購入していただいた方に!】
自宅に充電環境を置いた方にトヨタから10万円プレゼント!
新型bZ4Xをご購入いただき、且つトヨタ6kw充電器を自宅に設置いただいた方に
トヨタのキャッシュレス決済サービスTOYOTAWalletに10万円を差し上げます!
充電をする本体価格が209,000円。本体を設置する設備費は170,500円~となっています。
そこから10万円をプレゼント‼
つまり+28万円で充電施設、ガソリンスタンドに行かなくても良くなる訳です。
6kw充電気の場合、Gグレードでは10時間程で満充電になるので家に帰って差して寝ていれば朝には満充電になります。
※自宅の環境によっては追加で設備費がかかります。
【結果的お得なのか。ハリアーハイブリッドGグレード2WDと比較】
1.本体価格がハリアーより40万安い。
2.ハリアーのハイブリッドより家で充電ができてガソリン代が浮く。
3.オイル代かからないので5年で72,600円浮く。
4.税金が5年で137,500円浮く。
A.お得です。
それ以外にも費用が掛かるところは各々にあると思いますが、同車格の車と比較してもこれくらいのお得なところがあります。
本当に"棚から牡丹餅"を感じることができ、”灯台下暗し”でした。
トヨタとしてもかなり力を入れている車種です。
詳しくは新潟トヨペット三条店にお伺いしていただければと思います!
bZ4Xウェブカタログ
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